乾燥しやすい目元を積極的にトリートメントする専用コンシーラー
冬は、長い時間外にいると冷たい空気が肌にふきつけるし、暖かい室内にいると乾燥が気になるし…
化粧をしていても、ダメージがお肌に出やすいのが、この季節なんですよ。
朝のお化粧後は完璧!と思っていても時間が経つにつれて気になってくるんです。
特に化粧崩れやくすみが目立ってきてしまうのが、「目元」
そこで、ぜひご紹介したいアイテムがあるんです!
新発売の「DHC Q10モイスチュアケア アイゾーントリートメントリタッチ」
★POINT①
コエンザイムQ10など美容液成分79%配合で乾燥しやすい目元を積極的にトリートメントしてくれる目元専用コンシーラー。
うるおいやハリを与えるだけでなく、“リフトアップフィルム”が肌をぐっと持ち上げ、気になる小じわをカバーして若々しい目元へ導いてくれます。
顔の印象を左右するので、一度使うとやめられなくなるアイテムです。
★POINT②
筆ペンタイプで、適量をつけて、叩き込むだけ。
テクニック要らずでナチュラルな目元になりますよ。
★カラーは、「ライトベージュ」「オレンジベージュ」の2色展開
「ライトベージュ」
はくすみ補正にぴったりで、ブライトアップ効果で白浮きしない自然な仕上がりになります。
「オレンジベージュ」
クマ特有の青みがかった肌色を効果的に補正し、肌色を均一に整えてくれます。
今ならリタッチに加え、同じシリーズ美容液ベースメークシリーズがお得なキャンペーン実施中です!
ウォーキング
今週は「デュークズウォーク」のウォーキングスタイリストである
佐藤桔更さんにお話を伺いました。
【デュークズウォークということは、
あのデューク更家さんのウォーキングってことですよね】
はいそうです!
デュークズウォークの考え方としては、
1日1万歩も歩かなくてはならないと頑張るのは大変なので、
短い時間で効果を生み出す歩き方を身に付け、
それを1日300歩でかまわないので、
毎日実施することで基礎代謝の高い体を作ろうという考え方なのです。
【1日300歩でいいというのは、気持ちがラクになりますね~】
そうですね。
一口にウォーキングと言っても、目的に応じて歩き方が異なります。
例えば、モデルさんのような歩き方。
あれは、見ていて素敵なのですが、
あくまでも洋服や自分を素敵に見せることが目的ですので
長く歩くと体に負担がかかってしまうことになります。
ですから、健康を考えた軽い運動として歩こうという時は、
全身を動かすことや関節の可動域を意識して歩きますし
散歩をしながらリフレッシュといった場合は、必要以上に歩き方を意識せず、
「きれいな花が咲いたわね」といったように、
周りの景色を楽しみながら自分のペースで歩くのが良いでしょう。
ちなみに、デュークズウォークの場合は、
健康を意識しながらも、美しさを求める歩き方ということになります。
【具体的にどういうところを意識したら良いのですか?】
細かいポイントは、いろいろとありますが、
今日は簡単に実践できるポイントを紹介しますね。
まずは、1本の線の上を歩くようにすることです。
意識しないで歩いていると、
たいがいは左右の足は、まっすぐ前に出しているので
それぞれの足は、平行した2本のラインの上を歩いている形になります。
運動を兼ねて歩くといったような場合は、
このように足を平行に出して歩いた方が安定感がありますし
安全に歩くということを優先すると、
足は平行に出した方が良いのですが
美しく歩くということを考えると、
1本の線の上を歩くようにすることで、エレガントに見えます。
こうするだけで、太ももの内側にある内転筋も鍛えられますので、
タプタプしがちな太ももの引き締めにもつながります。
女性だけではなく、男性も
こうした歩き方をした方が颯爽として素敵に見えますよ。
あと、足をつける際には、
カカトからつけて、つま先に体重を移動していきます。
その際に足の小指の方から親指の方に向かって
体重を移動するというのを意識してください。
「あおり運動」と言っているのですが、ペタペタと歩くのではなく、
足の裏全体を使って、地面を軽く蹴り上げるようなイメージです。
これを意識するだけで、結構、
ふくらはぎのあたりが疲れる感じがしますよ。
【でも、1日300歩なら頑張れそうですね】
そうですね。あとは、手の動かし方です。
歩く際には腕を振るということを意識するかと思うのですが、
腕を振ろうとすると、肘を曲げて前に出そうとしてしまいます。
こうなると、エレガントな感じには見えないので
腕を前に出そうとするのではなく、
腕は体の横から肘を曲げないようにして
後ろに引くというように意識してください。
腕を後ろに引くことで、自然に胸も広がってきますので、
猫背や前かがみになった姿勢も直してくれます。
【美しい立ち姿って、どんな状態になっていると良いのですか?】
一般的に猫背になりがちですので、
胸を開いて首を少し後ろに引くというのを意識すると良いでしょう。
ただし、背中を反らし過ぎると、胸が開くのではなく、
胸が突き出た感じになりますので注意してください。
きれいな立ち姿の目安としては、立った時に横から見て、
耳たぶと、肩の真ん中、腰骨のあたり、くるぶしが一直線になる状態です。
自分では、なかなかチェックできないと思いますので、
どなたかにチェックしてもらい
その感覚を覚えておくと良いかと思います。
【高いヒールを履いている人で、へっぴり腰みたいな
歩き方になっている場合があるけれど、あれはどうしたら良いの?】
8㎝くらいのハイヒールで歩く際には、歩き方を変えなくてはなりません。
さきほど、キレイに歩くにはかかとから着地するといいましたが
ハイヒールの場合は、つま先から足をつけて、つま先で歩く感じになります。
その際に膝を伸ばすようにしてください。
膝が曲がってしまうと、腰が抜けた感じになってしまうのです。
モデルは、つま先だけで歩く訓練もするのですよ。
ハイヒールは、足を細く長く見せてくれる効果がありますので、
キレイに見せたい時には、素敵なアイテムではありますが
ハイヒールを履いた時は、
いつもとは歩き方を変えるということを意識しておいてください。
あと、さすがに8㎝のハイヒールを日常的に履くのは大変でしょうが
ヒールの高い靴を履くことで、足に緊張感が生まれますので
楽だからといっていつもぺったんこの靴を履いていると、
足の緊張感がなくなってしまいますので
キレイに歩くことを考えると、足に負担がかからない程度の
ヒールの靴を適度に履くことも必要ですね。
【北海道の冬は、道がツルツルでそれどころじゃないっていう気も・・・】
その通りなのですよ。
実際のところ、ツルツルの冬道は転んでけがをすると大変なので、
冬道を歩く時は、歩幅も狭くして、足をズルズルと滑らせるようにして
安全性を最優先してください。
私も外を歩く時は、生徒さんに見られたら
どうしようっていう歩き方をしていますので(笑)
ただし、地下街やデパート、ショッピングセンターなど、
屋内を歩く時は、外を歩く時と歩き方を変えていただきたいのです。
300歩でOKですから、
先ほどお話しした歩き方を実践していただきたいのです。
【大通から札幌駅までの地下歩道なら、軽く300歩はクリアできそう!】
北海道の人は、どうしても冬場の歩き方が体に浸み込んでしまうため
春になって、コートを脱いだ時でも、
前かがみになった冬の歩き方をしてしまう傾向があるのです。
重たいコートを脱いで、ツルツル路面からも
開放された春だからこそ、颯爽と歩きたいですから
冬の間に素敵な歩き方を忘れないためにも、
屋内を歩く時にこそ、キレイな歩き方を実践していただきたいのです。
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夏と冬の歩き方って、あまり意識したことがなかったけれど、
道産子は、その切り替えが大切だっていうことですよね。
キレイな歩き方をしていると、ぐんと素敵さがアップしますから
そのためにも、みなさん!
冬こそ、地下街やデパートなどの、ツルツルじゃないところを歩く時は、
先ほどお聞きした歩き方を実践しましょう!
300歩でOkですので、これなら頑張れますね!
ウォーキングをしっかりサポートします!
1/28のテーマは「ウォーキング」
街で颯爽と歩く女性を見かけることがありますが、カッコいいな~ってついつい目がいっちゃうことありますよね~
見た目にも、そして健康にも良い正しい歩き方をしていきたいと思いますが、今の季節、体の芯まで冷える寒さで、いつも以上に膝や腰などのふしぶしが気になるという方も多いのでは。
そんな方のために、DHCのサプリメント「グルコサミン」と「コンドロイチン」がオススメです!
スムーズな動きをサポートする『グルコサミン』
うるおいと弾力を保ち、クッションのような働きをする『コンドロイチン』
どちらも体内でつくられる成分ですが、年齢を重ねるとともに減少してしまうんです。
だからサプリメントで補っていくことが重要なんですね。
これらのサプリメントは、価格での続けやすさだけではなく、サプリメント自体も小粒サイズで形状にもこだわっていています。
毎日続けられるDHCの「グルコサミン」と「コンドロイチン」で、綺麗で美しいウォーキングを始めませんか?
今なら嬉しいセットキャンペーン実施中!
乾燥による小ジワ対策をはじめましょう!!
1/21の番組テーマは「メイク」
自分の顔の特徴を把握して、個性をさらに輝かせるようなメイクができたら良いですよね!
年々、カバーすることだけに意識が集中しすぎちゃっていたような気がします。
やっぱりメイクを楽しむためには、カバーをする必要がないお肌でいることですよね。
若いころは何もしなくても、ハリと潤いがあったのに…とお悩みの方も多いはず。
そこで、そんなあなたに「DHCリンクルケアシリーズ」をご紹介!

★POINT①
乾燥による小ジワを目立たなくする新しい発想のスキンケアシリーズ
肌への確かなはたらきと、やさしい使い心地の両方をとことん突き詰め、なんと開発には3年も費やしたそう!
ついに完成したこのシリーズ!アイテムはローション、ミルク、エッセンス、クリームの4種類。
★POINT②
秘密はシリーズに共通して配合されている画期的な成分「メバロノラクトン」
これは天然型の美肌成分で、加齢とともに減少する細胞間脂質のバランスを整え、潤いを生み出す力をサポートしてくれます。
さらに細胞間脂質を補い乾燥から肌を守ってくれる「セラミド3」や、肌にもとからある天然保湿因子の機能をサポートする「水溶性保湿成分」も配合されているので、肌の潤いを全面的にバックアップしてくれますよ。
毎日のお手入れは5年後、10年後のお肌にも繋がりますし、この機会に、ライン使いで積極的に乾燥による小ジワ対策を始めてみては如何でしょう!
今なら全アイテムお得なキャンペーン実施中!
今話題の生姜で、ホッと美人を目指そう!
1/14の番組テーマは「生姜」
リスナーからのお便りから、「生の生姜」を使っている方が多いことが分かりました。
すぐに体もポカポカしてくるし、冷えが気になる女性には頼りになる存在ですね。
でも、生姜をたっぷりおろしたり、細かく刻むって少し面倒な時もありますよね。
それに職場に生の生姜を持っていくのは難しい…。
そこでぜひ本日ご紹介したい商品がこちら!
「DHCホットな美人の生姜パウダー」と「DHCホットな美人の柚子入り生姜シロップ」

☆POINT☆
どちらもそのまま溶かすだけ!手間なく生姜パワーを取り入れられます。
(原料にもこだわり、国産の生姜を100%使用)
【DHC ホットな美人の生姜パウダー】
パウダーと聞くと、普段生の生姜を使っている人には抵抗があるかもしれませんが、多くの生姜パウダーは一度乾燥させた原材料から抽出させているものが多いため、生姜の風味が失われているものが多いそうなんです。
DHCは、生の生姜の風味と香りをまるごと最大限に活かすため、生姜ひとつひとつ手作業で丁寧に選び、低温状態でまるごとギュッと生搾り。
そして、そのまま乾燥させているんです。
そのまま溶かしてドリンクするのはもちろん、甘い味をつけていないのでお料理にもプラスできるので、お好みに合わせてアレンジできちゃう!
まさに、持ち運びできるナマ生姜というイメージです!
【DHCホットな美人の柚子入り生姜シロップ】
生姜のペーストとしぼり汁に柚子果汁を加えてじっくり煮込んでいるので濃厚な味わいなんです。こちらはそのままパンに塗ったりヨーグルトにかけたりと、とろーり甘いお味を楽しめますよ。
冬は生姜で体の芯から温まり、ホッと美人を目指してみませんか?









